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配信要約
鮮 豆千緒

ミリしら 雀魂 -じゃんたま- #まめちお覚醒中 #じぇむかん

誕生日のPNG素材を配り、使い方と制作への思いを紹介。久々の雀魂は宵音さんとの突発コラボへ進み、役を学ぶ夜になりました。

配信開始 (日本時間)

要約更新 2026/10/17 · 1枠

ARCHIVE 01

配信Topics

要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。

・23時にXで誕生日企画を告知。11月11日は配信予定を確保し、みんなの作品を見ながらたくさん配信したいと話した。 ・本人のPNG画像17枚を無償配布。QR・URLからダウンロードでき、背景や衣装を足して「#まめちお誕生日」を賑やかにしてほしいとのこと。 ・絵やデコレーション、言葉だけのお祝いも歓迎。みんなが選ぶ表情や作品を見てリポストすることも楽しみに。 ・素材の商用利用・販売は禁止。特殊なファンアートは検索避けをし、通常の配信・ファンアートタグを付けないよう説明した。 ・本人画像のAIへの取り込みは当面控える方針。別に生成した衣装や耳を手で合成する使い方は大丈夫と説明。 ・壁紙・資料・個人用アクスタなどでも楽しめるが、印刷時の解像度に注意。今回ロゴやサインは配布していない。 ・見本はCanvaで手作業の合成。描く技術を尊敬し、GEMSCOMをより広めて公式コンテンツを増やしたい思いを語った。 ・前日の稽古・配信・スタジオ・サウナと控えめな食事を振り返り、駅でふらつき休んだ体験を話した。仕事の出番には間に合った。 ・今日はご飯・肉・パンを食べたと報告。持っていたラムネや菓子を食べ忘れていた反省も。 ・以前、足の骨折を捻挫と思って仕事へ行った体験を回想。仕事ができなくなるかと泣き、周囲の配慮への感謝と仕事のありがたさを語った。 ・長めでもちもちしたリストレストが到着。手首の負担が楽になりそうと喜んだ。 ・久々の雀魂はCPUとの練習から。カンが重なる展開や役に反応し、捨てた失敗が分かるようになった成長も実感。 ・『Faaast Penguin/ファーストペンギン』の更新や『日本事故物件監視協会3』のマルチも気になっている様子。 ・眠くなりかけたところで宵音さんから誘いが届き、Discordをつないで雀魂の突発コラボを実施した。 ・友人戦はCPU2人を加えた4人東風戦、持ち時間60秒。役を覚え途中の2人が対人戦の緊張を味わった。 ・5万点返しの長さに気づいて設定を変更。オーラス、チャンタ、親の点数や連荘を教わりながら実戦を重ねた。 ・雀荘のラーメンやチャーハンの話から、モナカさんとこごまさんも食事に誘い4人で卓を囲もうという冗談に。 ・特訓と再戦を約束し、他の2人や、いずれ視聴者とも遊びたいと話した。突発コラボを楽しかったと振り返った。 ・次の日は基本お休みの予定。早起きや朝の仕事次第では昼前に短い麻雀配信の可能性があると案内した。 ・3万文字ラブレターから3文字の愛情表現、料理や視聴者の多窓応援の話まで、雑談もたっぷりの夜になった。
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翌朝に早い仕事が入ったため無理しすぎないつもりで始めた、久しぶりの『雀魂』。まだ少しずつ雰囲気が分かってきた段階で、初めて見る人も一緒に覚えていけたらと話した。この日は稽古やおやつ時の会話などで一日があっという間。24時間では足りず、38時間あれば毎日8時間眠れそうだと、忙しい近況もこぼしていた。 配信の大きな話題は、23時にXで公開した誕生日企画のお知らせ。豆千緒さんは投稿を見て拡散してほしいと呼びかけた。誕生日は11月11日。その日は配信のために予定を確保しており、みんなが作った作品を見ながら話すなど、たくさん配信したいという思いを伝えた。企画では本人のPNG画像17枚を無償配布し、QRコードやURLからダウンロードできるようにした。最初は5、6枚のつもりが、これも入れたいと増えて17枚になったという。背景や周りに落書きをしたり、服を描き足したり、ホラー風にしたりして気軽に参加してほしいという趣旨で、絵を描くのが得意な人には自分のスタイルを大切にしてほしいとも話す。画像を載せるのが苦手なら言葉でのお祝いも歓迎していた。「#まめちお誕生日」を一緒に賑やかにしてもらい、作ってくれた作品をリポストすることも楽しみにしている。どの表情を選ぶかを通じて、みんなの好みを知れるのも嬉しいという。 利用はファンアートとして楽しむためのもの。グッズを売るなどの商用利用は禁止し、好みが分かれる特殊なファンアートは普段の配信・ファンアートタグを付けず、検索避けをしてほしいと説明した。AIへの本人素材の取り込みについては運営の確認が続いているため、現時点では控えてほしいという方針を伝えた。本人画像を読み込ませて髪色や表情を生成で変える使い方は避けてほしいとしている。一方、本人素材をAIへ渡さず、別に作った衣装、猫耳やうさ耳などを手動で上から貼る方法は大丈夫だと説明し、同じ画像でもデコレーションで遊べることを示した。個人のPCやスマホの壁紙、絵の参考資料、油絵などにも使ってほしいとのこと。販売しない個人用のアクスタにも触れたが、配布データは印刷向きの解像度ではないかもしれないと話した。ロゴやサインは今回の配布に含めていない。 本人のお気に入りは12番で、暗い表情、目だけ光る顔、6色ほど光が入った瞳が分かる画像など、好みを反映した素材もある。『ひぐらしのなく頃に』を連想する怖い表情や、同じ素材でも背景だけで可愛くも『バイオハザード』のサムネイル風にもなる例を見せ、ホラーからコメディーまで楽しんでほしいと話した。見本はCanvaで素材を貼り付け、AI編集を使わず自分で作ったもの。手描きの技術や時間をかけた作品を尊敬する気持ちを語る一方、GEMSCOMをもっと多くの人に知ってもらい、公式のコンテンツを増やせるようになりたいという活動への思いも明かした。 企画の話から、前日の食事と体調の話へ。稽古、配信、再びスタジオへ行く用事、サウナと動いた日に、遅い時間だったこともあって食事を控え、思った以上に消耗していたのではと振り返った。その後、駅で座っていて電車が来たので立つとふらつき、休憩してから仕事へ向かったという。スタッフにも迎えに来てもらい、出番には間に合ったが、早く行って確認したかった予定は崩れてしまった。本人は低血糖だったのではないかと話し、迷惑をかけてしまったと反省していた。この日は白いご飯や肉を食べ、買っていたパンも口にした。カバンには韓国で買った味違いのラムネのようなものや、もらった菓子もあったのに食べ忘れていたと、持っているだけでは役に立たない失敗を振り返る。 以前には足を骨折したのに捻挫だと思って仕事へ行ったこともある。帰りに手当てを受け、翌日に足が黒く変色して周囲に相談して初めて骨折を知り、病院では松葉杖を勧められたが転びそうだからと断ったという。周りの配慮で、仕事は休まずに済んだと感謝していた。そのとき泣いたのは、痛みよりも自分の仕事ができなくなるかもしれないと思ったから。やらなければいけない使命があることに泣けるのはありがたい、と不思議に前向きな気持ちにもなったそうだ。後日、スポーツ整体でずれた部分を引っ張って戻すような処置を受けたときは痛かった、と当時の記憶も語った。 誰かが食べてくれるなら料理を作るが、自分一人の分は栄養補給だけのように適当になりがちとも話した。執事に来てほしいという冗談では自分が辛くないカレーを作る側になり、餃子を包む人たちを尊敬し、食べたことのない納豆チャーハンにも興味を示していた。お祝いの形の話は、3万文字のラブレターを高速ラップにし、転調しながらBPMを上げようという遊びに発展。最後は3文字だけでどこまで愛を伝えられるかという言葉遊びになり、話すのが楽しくて一向に麻雀を起動しないと笑っていた。 『Faaast Penguin/ファーストペンギン』の更新では「荒野の運び屋 クラッチ」を見て欲しくなり、ハロウィン中にもまた遊んでログインしようと話した。手元には長めでふにふにしたリストレストが届き、もちもちした感触を喜び、これで手首が痛くならずに済みそうだと期待していた。 ようやく一人でCPUとの麻雀練習へ。ホンイツや満貫に喜び、相手がカンを3つ作る展開には、ゾンビよりも大きな反応をしてしまうほど驚いた。最近進めている『バイオハザード』については、遊ぶうちに誘導の癖が少し分かってきて、重要な物を見つけやすくする工夫も含め親切なゲームだと感じていた。ここ2週間ほど曜日感覚が薄れているという話も出たが、雀魂を始めてからは麻雀番組が前より面白く感じられるという変化もあった。牌を捨ててから失敗に気づく場面では、失敗したと理解できるようになったこと自体に成長を感じた。一方、光る牌を見ると取っておきたくなる欲もあり、待っていた手があと一歩で届かない悔しさも味わう。『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』のマルチプレイも気になっており、遊んでみたいが、どうなるか少し不安でまだ試せていないと話した。視聴者の多窓による誤爆には、いくつもの枠を頑張って同時に見てくれている証しだと思うと、むしろ心が動くという。ほかでも同じことを言っているのだろうとは責めないと、応援への受け止め方も語った。 眠くなり始めたところに宵音さんから一緒に雀魂をしようと誘いが届き、やろうと即答。Discordをつなぎ、双方に声を載せて突発コラボが始まった。友人戦はCPU2人を加えた4人の東風戦で、持ち時間は60秒。ルームや準備ボタンを確認しながら対局に入った。2人とも役を覚えている途中で、初めての対人戦に緊張していた。宵音さんの祖父がネット麻雀でとても強く、捨てた牌の理由を尋ねられたら困ってしまうので祖父の前では打たない、という話にもなった。CPUの速さに置いていかれ、捨て牌で役ができそうだと後悔し、欲しい牌をつい口に出しそうになる。お互いの手が見えない中で待つ難しさを、2人で笑い合いながら味わった。 オーラスや親の条件を教わり、長期戦になった理由の一つが5万点返しの設定だと気づく。CPUに押された最初の対局の後は、3万点へ設定を変えて再戦した。チャンタの意味、親の点数の高さや和了で親が続くことも実戦の中で確認。途中には宵音さんが勝ち、2人ともCPUより上位に入って喜ぶ対局もあった。点数をお金に見立てる冗談でも実際には賭けていないと確認し、テレビで見た施設内通貨の話から雀荘の食事へ。モナカさんとこごまさんをご飯をおごると誘い、4人分の卓を予約しておこうと、ラーメンやチャーハンを囲む場面を想像して盛り上がった。 朝から夕方まで配信し、深夜もSNSが動いているこごまさんには、いつ寝ているのか、せめて昼寝をしていてほしいと心配する一方、自分も朝に投稿していることを認めていた。役を覚え始めるとどの牌にも可能性を感じて捨てにくくなるが、雀魂のアシストがあれば他の2人も一緒に遊べそうだという期待も膨らんだ。最後はCPUに負けて悔しい締めくくりに。それでも人と遊ぶと時間の使い方や駆け引きが変わって楽しいと実感し、役を覚えて特訓し、またリベンジしようと約束した。モナカさんとこごまさんを誘う遊びや、いずれ視聴者とも遊ぶ希望も残した。次の日は帰りが遅くなりそうなので、基本は配信を休む予定。ただし早起きできたり、朝の仕事が早めに済んだりすれば、昼の仕事までに短い麻雀配信ができる可能性はあると伝え、確約はせずに挨拶を結んだ。

元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。

この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。