配信要約

鮮 豆千緒
こごまとコラボでHaunted Paws DEMO版初見するお⌒(・ω・)⌒ #まめちお覚醒中 #じぇむかん
こごまさんと可愛い犬の初見ホラーへ。キャラ作りから協力探索、思わぬ運転まで大忙し!遊び足りず次のゲーム相談も。
配信開始 (日本時間)
要約更新 2026/10/13 · 1枠
配信Topics
要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。
・GEMSCOMの豆千緒さんとこごまさんが『Haunted Paws』DEMO版を初見コラボ。こごまさんは「まめちゃんとコラボ」と楽しみにしつつ、可愛い犬とホラータグの組合せに興味津々。
・音量や配信情報を視聴者と確認し、チャット統合とゲーム招待を調整。初めての二人での接続を相談しながら進めた。
・こごまさんの画面に「まめちお怪談」の告知画像が登場。怖くて視聴は難しそうでも告知・リポストはすると話し、豆千緒さんは楽しみにしてほしいと呼びかけた。
・犬種・模様・目の色・耳・尻尾・鳴き声まで選べるキャラ作りに夢中。自分たちらしい髪型や犬の姿と猫の声を楽しみ、クモの見た目設定もそれぞれ選んだ。
・短い足でのジャンプや物を押す動作に四苦八苦しながら共同作業。濡れた足跡やおもちゃにも反応し、匂いを追う探索へ進んだ。
・帽子のお店では二人の共同資産でおしゃれ。二周目はおそろいも選び、終盤には探偵姿をシャーロックとワットソン君にたとえた。
・工場では二人で役割を分け、タイミングを合わせて移動。落ちたり追いかけられたりしても声を掛け合い、次の挑戦へ切り替えた。
・可愛い犬の冒険が思わぬ運転ゲームに!ハンドルと進退の声掛け、バックの難しさ、視点による方向の迷いで二人の連携が試された。
・豆千緒さんは前日にスケジュールを作り、「まめすけ」が犬の名前みたいと言われた話を紹介。今回の犬のゲームとぴったり重なる呼び名になった。
・自動保存や再開のしやすさに助けられ、見落とした場所を探す二周目へ。最近遊んだゲームの戻される大変さや、こごまさんの「エレレリング」の話にもつながった。
・もともとは麻雀を考えていた豆千緒さんも、突発コラボを喜んだ。終盤は「JSP」の話や次に遊ぶゲームを相談し、二人で『How to Fish』を試すため配信枠を切り替えることに。
フル版要約を読む
可愛い犬の姿に惹かれながらも、ホラータグとクモ恐怖症対策モードが気になる初見のスタート。GEMSCOMの豆千緒さんとこごまさんは、『Haunted Paws』DEMO版で初めての冒険へ出かけた。こごまさんが「まめちゃんとコラボ」と声を弾ませ、二人とも犬の見た目には早くも夢中に。紹介動画を見たこごまさんは、このくらいなら遊べそうと話し、まずはゲーム音と声の聞こえ方を視聴者に尋ねた。配信情報が前のまま残ることがあるという話も交え、音量を下げながら、にぎやかな準備が続いた。
準備中には、こごまさんの画面に「まめちお怪談」の告知画像を載せる流れもあった。背景と画像の雰囲気がよく合い、怖い話にぴったりと二人で盛り上がる。こごまさんは豆千緒さんの話し方が上手だからこそ怖くなりそうで、見るのは難しくても告知やリポストはすると話した。豆千緒さんは、せっかくだから怖がらせたいと応じ、楽しみにしてほしいと呼びかけた。さらにチャット統合やゲーム招待も相談し、招待がどこへ届くのか戸惑いながらも無事につながった。
キャラクター作りでは、犬種だけでなく模様、目の色、耳や尻尾、鳴き声まで選べることに驚いた。髪型をこごまさんと豆千緒さんらしく見立て、ダルメシアンやぶち模様を眺めたり、右と左の色を比べたりと、冒険前から楽しい相談が尽きない。犬の見た目なのに猫の声が出る組合せにも喜び、スクリーンショットの準備を呼びかけた。クモの見た目は、可愛い方を選ぶこごまさんに対して豆千緒さんは怖い方を選び、同じゲームでも違う見え方を楽しむことになった。
犬たちが目を覚ますと、二人は家の中をあちこち調べながら操作を覚えていった。短い足では思うように跳べず、物を押す時には「せーの」と声を合わせる。ようやく上へ乗れた場面では、初めての共同作業を喜んだ。ご主人の姿を探し、窓や爪痕、靴の匂いなどを調べる一方、ピコピコハンマーやおやつを見つけては寄り道も。濡れた足跡が残ると、二人とも好きな演出だと反応した。可愛い動作を眺める余裕と、家に残された異変への驚きが交互にやってくる探索だった。
家で集めた手がかりから、ご主人が連れ去られた可能性を追い、ゲーム内で「チョンポス工場」と呼ばれる場所へ向かう。道中では帽子も選べ、二人の共同資産で買うことに気づいて笑った。車の鍵をなくした作業員を助けようとすると、今度は猫のマックスから魚二匹との交換を求められる。魚を探すために人のいる家へ入り、食器を壊したり追われたりして、一時は進めなくなったのではと焦る場面もあった。それでも二人で行けばできるかもしれないと試し、魚を手に入れて鍵を返した時には、ようやく進める安心感が広がった。
工場内では、足場の距離感や仕掛けの動きに苦戦した。クモのモンスターに捕まったり奈落へ落ちたりしても、走り方や跳ぶタイミングを少しずつ試していく。こごまさんが装置を押し、豆千緒さんが乗って上へ進むように、具体的に役割を決める場面もあった。IDカードを手に入れた後は、先へ進む道とまだ見ていない部屋の区別で迷い、再び探索へ。レンチ探しも思ったより長い道のりになり、箱からお菓子ばかり出てくることや、動いているものを「生きてるレンチ」と呼ぶやりとりが笑いにつながった。
無事に戻ってきた先では、犬なのに車を運転する展開が待っていた。二人はハンドルと前進・後退の操作を分けて挑み、まさか運転のゲームになるとは思わなかったと驚く。左へ曲がるだけでも慌て、バックでは向きが逆になることや細かい調整の難しさに戸惑った。それでも「少し左」「今度は右」と声を掛け合い、徐々に操作が分かってくる。現実のバック駐車の難しさにも話が広がり、冒険以上に連携を試される場面になった。車の中では「コゴとマメ」と名乗る犬たちの組合せも、二人らしい笑いを生んでいた。
この犬の冒険に重なる近況として、豆千緒さんは前日にスケジュールを作っていた時の話を紹介した。「まめすけ」が犬の名前みたいだと言われたそうで、実際に犬のゲームをしている今日の姿にぴったりだと会話が弾む。その後、勢いよく車を進めた場面では落下してしまい、シートベルトの話や『ダイハード』のようだというたとえも飛び出した。一周目の終わりに表示されたのは63%。まだ行っていない部屋があったのではと考えた二人は、100%を目指してもう一度遊ぶことにした。
二周目では帽子や進行状況が残っていること、自動保存から再開しやすいことに助けられた。豆千緒さんが最近遊んだゲームでは何度も後ろへ戻されて心が折れそうになったと話すと、こごまさんも「エレレリング」で戻される大変さにうなずく。今度は見ていなかった場所を探し、クッキーやニンジンを見つけながらおそろいの帽子も選んだ。魚が取れなくなった時にはチェックポイントを読み込み直し、工場でもカードキーで開く部屋などを丹念に見直した。探偵の帽子を選んだ二人は、シャーロックとワットソン君のようだと楽しんだ。
最後の運転では担当も入れ替え、進む・戻るの合図をこまめに出しながら挑戦。豆千緒さんはコントローラーで操作していたことを話し、教習所やペーパードライバー講習にたとえるやりとりも続いた。二人とも難所を経験した分だけ相談は具体的になり、うまく抜けられると互いに喜ぶ。再び終わりへたどり着いたものの表示は63%のままで、DEMO版で遊べる範囲なのかもしれないと考えた。100%を達成したわけではないが、遊べる量の多さや本編の続きへの興味を話し、ゲームを勧めてくれた視聴者へ感謝を伝えた。
締めの雑談では、ホラーを克服できたのではという冗談に、こごまさんがそれとこれは違うと返した。実写調の「JSP」の話にも触れつつ、豆千緒さんは本来この日は麻雀を考えていたと明かし、二人とも突発コラボができたことを喜んだ。まだ一緒に遊びたい気持ちから、久しぶりの「めちゃカメ」なども候補に挙がり、最後は一人ではできないからやりたいという『How to Fish』へ。二人でできるか試してみようと相談し、いったん配信枠を閉じて、そろって次の枠へ戻ることにした。
元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。
この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。