配信要約

暁月 宵音
#今宵のよいね 平成レトロってなんすか【GEMSCOM】
昔の機器を分解・清掃する修理屋ゲームで、細かいネジと増える注文に奮闘。映画の感想や麻辣湯、懐かしいゲームの思い出も次々に。
配信開始 (日本時間)
要約更新 2026/10/13 · 1枠
配信Topics
要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。
・昔の機器を直す修理屋ゲームに挑戦。分解・清掃・部品交換からはんだ付けへ進み、電動ドライバーで作業が快適に。
・ガラケーにキティちゃんのシールを貼った思い出や、DSのタッチペンを何度もなくした話。「平成レトロ」の言葉に驚く場面も。
・前日のちいかわ鑑賞では涙し、立体音響のコーラスやうさぎのラップを満喫。池袋の「サンシャインなんとか」で感じた揺れは、別シアターの4DXかもしれないと話した。
・麻辣湯を3日連続で食べ、ヨドバシ.コムで麺・さつまいも春雨・黒酢を購入。じゃがいも、白菜、ブロッコリーなどを入れた写真も紹介し、自宅で作る準備を進める。
・DJでは1コーラスだけでなく2番や転調も聴いてほしい曲があると語る。わんだふるぷりきゅあ!の同時視聴は、全50話を5回に分ける案を考えた。
・メロンブックスで新刊を見て、分厚い好きな絵師さんの本は通販で買おうと考えた。大阪で友達のアケコン用パーツを見た体験や、こごまさんの配信を見ながら麻辣湯を食べた話も。
・戦国バサラやパラッパラッパーを遊びたい気持ち、ちいかわの入場特典を求めてもう一度映画を見たい思いを話した。AFKの離席画面も制作。
・笑いの瞬発力が欲しいと話し、チュウエイさんへの好みやSpotifyで聴く落語を紹介。2000円・3000円ほどで長く楽しめるとして、池袋や浅草での落語鑑賞を勧めた。
・「明日」のコラボは、けものフレンズVプロジェクトのうさぎコウモリさん、未鈴(みりん)さんと「ファーストペインギャー」。開始は「22時」「10時半」と話した。初の他事務所VTuberとの共演に緊張しつつ楽しみにしている。
・うさぎコウモリさん制作の告知画像のセンスに感心し、画像作りなどを教わって吸収したいと話した。声をかけてもらったことにも感謝。
・ブルアカのメインストーリーは19日11時の追加情報を調べ、起きられればコラボ前に見るつもり。起きられなければそのままコラボへ向かう予定とした。
フル版要約を読む
昔の機器を修理するゲームで、まずは店内の片付けから仕事が始まった。宵音さんは画面のやることリストやゴミ箱が自分の姿で隠れてしまい、表示位置を何度も調整。ようやく落ち着くと、携帯電話や古いコントローラーを分解し、汚れを拭いて部品を戻す作業に取りかかった。細かいパーツが並ぶ机を前に、外した物をきちんと置いておきたいと話す一方、組み立て方が分からなくなって戸惑う場面もあった。
修理は、壊れた部品を買うだけでは済まない。二つのスティックから使える部品を組み合わせることに気づき、清掃と交換を重ねて少しずつ手順をつかんでいく。次々と届く注文に追われながら、必要なライセンスを買うために地道に稼ぐことも楽しんでいた。後には、故障した部分によっては奥まで分解しなくてよいと分かり、無駄な作業を減らす工夫も生まれた。
機器の姿は、宵音さん自身の思い出も引き出した。以前使っていたのは折り畳み式のピンクのガラケーで、背面にはキティちゃんのきらきらしたシールを貼っていたという。ゲームボーイアドバンスのカセットが反応しない時に息を吹きかけた記憶や、携帯ゲーム機で音楽ゲームを遊び、バッテリーを交換した話も出た。初代DSではゲームボーイアドバンスのソフトも遊び、リズム天国やマザーなどを楽しんでいたと振り返る。
DSから3DSへと話が進むと、3DSまで平成レトロと呼ばれているのか、と驚いた。3D機能は最初こそ試すものの、目が疲れて使わなくなるという感覚も懐かしい。DSのタッチペンは何度もなくし、そのたびに100均で買っていたそうだ。大阪では、アケコンを自作したい友達とパーツの多い店に行き、種類や番号の付いたネジの多さに圧倒されたこともある。DJで必要なコードを買いに行った話と合わせ、ゲームの修理作業から実際の部品店での経験へ自然に話が広がった。
映画の話では、前日の休みにちいかわを見に行き、たくさん泣いたと報告した。追加料金を払って立体音響で鑑賞し、コーラスやうさぎのラップが特によかったという。好きな栗まんじゅうの味見担当の姿も喜んでいたが、入場特典は受け取れなかった。池袋の「サンシャインなんとか」と呼んだ映画館では、何度か揺れを感じて友達と顔を見合わせ、別シアターの4DXの振動かもしれないと考えた。自身は4DX未体験で、いつか見てみたいとも話した。
ちいかわはもう一度見たい作品になり、第3弾のセイレーンちゃんの入場特典にも期待を寄せた。メイドインアビスも好きで、映画や豆千緒さんの配信を見ながらの鑑賞を話題にする。プリキュアの変身グッズやキャラクターソングについても熱が入り、よい曲は音源を買ってDJで流したいという気持ちが伝わった。普段は1コーラスでつなぐことが多くても、2番や最後の転調まで聴いてほしくて、フルで流したくなる曲もあるという。
大好きなわんだふるぷりきゅあ!については、全50話の同時視聴をしてみたいと話した。必要な時間を尋ねて約20時間と知ると、最初の一日で全部見る案から、5回に分けて一日10話を見る案へ。オープニングとエンディングも毎回見たいというこだわりや、犬組と猫組で歌詞が変わるエンディングの楽しさも語った。これは開催日を決めた告知ではなく、好きな作品をみんなと見るために考えていた案だった。
食べ物の中心は、すっかり夢中になっている麻辣湯だった。3日連続で食べたことを明かし、うち一回は家で食べたので例外にしたいと笑う。こごまさんの配信を見ながら食べた話もあり、ルーレットの場面まで見ていたそうだ。自宅でも作るため、ヨドバシ.コムで麺、さつまいも春雨、黒酢を購入。届いた袋が思ったより大きく、春雨には戻す手間も必要だった。カップ麺の粉を使い、野菜を足して鍋で作ることを考えていた。
じゃがいもは外せない具材で、白菜、ブロッコリー、小松菜なども入れるという。一方、きくらげは好きではなく、食べてみようと思っても注文の時には忘れてしまう。それでも、自宅で作るなら買って向き合ってみようかな、と少し前向きになった。終盤には店で食べた麻辣湯の写真を見せ、じゃがいも、白菜、鶏肉、ブロッコリーと麺を紹介した。友達からもらったイスパハンのサブレを食べる場面では、ライチの記載を見ながら、甘くおいしいけれどLUSHを思わせる入浴剤のような香りだと表現していた。
出掛けた話では、メロンブックスでコミケの新刊を見たものの、欲しい本がなく何も買わなかったと振り返った。好きな絵師さんの本はあったが、電話帳ほど分厚く持ち帰るのが大変そうで、通販にしようと考えたという。ゲームの候補には戦国バサラやパラッパラッパーが挙がり、子供の頃には難しくて進めなかったものを今遊んでみたいという思いも出た。自分で作ったAFKの離席画面を使い、こごまさんのクソコラ選手権にも何か作ってみたいが、とっさに面白い案を出すには時間が欲しいと話した。
笑いの話ではチュウエイさんが好きだと話し、勢いで笑ってしまう感覚にも触れた。落語はSpotifyで聴いており、聞き入ってしまうこともあるという。寄席のチケットは2000円や3000円ほどで長く楽しめるとして、池袋や浅草に行った時に見るのを勧めた。泣いている赤ちゃんを見ると笑顔にしたいと思うことや、幼い頃には保育士さんになりたかったことも語り、修理の合間には近況だけでなく、宵音さんの思いや好みが幅広く表れた。
ゲーム後半には、はんだ付けにも挑戦。技術の成績がよかった頃を思い出して張り切り、実際の作業が意外に簡単だったことに驚いた。電動ドライバーを導入すると、ネジを締める速さが一気に上がり、作業がますます楽しくなる。ブラシも大きくなり、増える注文をさばくうちに、もう少しだけ続けたいという気持ちが何度も出た。最後はセーブして店を離れ、やり込み要素がありそうなので今後もこのゲームを続けたいと話した。
締めの告知では、「明日」にけものフレンズVプロジェクトのうさぎコウモリさん、未鈴(みりん)さんと「ファーストペインギャー」をするコラボを案内した。開始時刻は「22時」「10時半」という二つの言い方が同じ発言に出ている。他事務所のVTuberの方とのコラボは初めてだと話し、緊張しながらも楽しみにしていた。うさぎコウモリさんが作った告知画像のセンスに感心し、画像作りなどを教わりながら吸収したいという思いも語る。声をかけてもらえたことへの感謝を込めて、頑張りたいと意気込んだ。
ブルアカでは今のゲヘナの話が面白いと話し、メインストーリーの追加情報を調べて19日11時の更新に言及した。起きられればコラボ前に見て、起きられなければそのままコラボへ向かうつもりという条件付きの予定だった。修理の達成感、好きな作品や食べ物の話、次の共演への期待を残し、最後は配信を見てくれた人たちに感謝して締めくくった。
元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。
この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。