GEMSCOM配信まとめ公式サイト
← 配信一覧
配信要約
鮮 豆千緒

『ミリしら 雀魂 -じゃんたま-』 #まめちお覚醒中 #じぇむかん

雀魂の再挑戦で、捨て牌に迷いながらもCPU戦を楽しむ豆千緒さん。猫語が移るほど夢中に。9月25日18時からは4人コラボで3ヶ月と収益化のお祝いも話したい!

配信開始 (日本時間)

要約更新 2026/10/13 · 1枠

ARCHIVE 01

配信Topics

要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。

・コラボ前に雀魂へ戻り、冒頭では1時間半ほど・15時頃までという見通しを話した。CPU相手に引き続き練習。 ・ミキちゃんを使い、キャラクターの声の豪華さやかわいいイラストに喜ぶ。ログインのコインやショップも確認。 ・4人麻雀の設定を選び直し、ゲームの案内を頼りに挑戦。今日始めたばかりでも楽しいと話した。 ・対局が早く終わる理由を尋ね、点数がマイナスになると終了する今回のルールを教わった。 ・牌を捨てた後で必要な牌が来る難しさを実感。迷いすぎる自分にも気づき、後でルールを見たいと話した。 ・相手のリーチや終盤の捨て牌に緊張。覚えたタンヤオを頼りに、待ちや鳴き方を考えた。 ・一姫の声につられて語尾がにゃになり、猫語に侵食されると笑う。 ・視聴者からサブスク加入時の巻き戻し・追いかけ再生の話を聞き、知らなかった機能を教えてもらえて喜んだ。 ・ビッツ1000達成や応援に感謝。ミーティング後にもメンバーと何をするか話し、励まし合った。 ・この枠とコラボ配信のアーカイブも残しておくと案内した。 ・役の一覧を見て、3枚同じ牌を集める形や2枚ずつ集める形に興味を示す。一度に全部は覚えず、見たものから試したい。 ・アームレストがまだ買えていない話も。かわいいぬいぐるみ型に惹かれるが、もっと良い品があるかと迷ってしまう。 ・負けると悔しくなり、最後にもう1回と続行。まだよく分からなくても面白く、また遊びたい気持ちが強まった。 ・9月25日18時からはGEMSCOM4人のコラボ。3ヶ月のお祝いと収益化の喜び、2人で遊んだピコパークの振り返りを話したい。 ・4人コラボでは最初に10〜15分ほど話してからデスゲームをするつもりと説明。雀魂もみんなへ勧めたいと締めた。
フル版要約を読む
ミーティングを挟んで戻ってきた豆千緒さんが、もう少し遊びたいと雀魂を再開した。9月25日の午後、冒頭ではこの後のみんなとのコラボまで1時間半くらい、15時頃までという見通しを話していた。麻雀は今日始めたばかりで、まだニュアンスで動かしているという。それでもCPUが相手なので気兼ねなく試せること、視聴者から教えてもらえることが心強い。勝つぞと意気込みながら、前の枠から続く初日の練習を始めた。 最初は対局の外側にも興味が広がる。今回はミキちゃんを使っていると紹介し、声を聞いて豪華だと驚いた。ログインして手に入ったコインはどこで使うのか、別の色のコインと何が違うのかとショップを見て回り、今の自分が買えそうなものはまだなさそうと戻る。かわいいイラストも楽しみつつ、対局の設定を開くと友人戦を選んでいたことに気づき、CPUへ設定し直した。勉強中なので少し長めに遊びたいという気持ちで、4人麻雀を選んでいる。 牌が揃えばうれしい一方、進め方にはまだ疑問が多い。東だけで逆転して1位になった場面では、自分のところの風の牌が役立ったのかと考えていた。たくさん対局する時とすぐ終わる時の違いが分からず、リーチしてロンすると終わるのかと尋ねると、今回のルールでは誰かの点数がマイナスになると即終了すると教わって納得した。あとでルールも見てみようと話し、途中でロビーや説明を開き直して、特別なルールがあることにも気づく。 実際の対局では、どちらを捨てるか迷う時間が何度も訪れた。数字が続く牌を見て、まだ出ていない3に賭けてみたものの来なかったり、先ほど拾っておけばよかったと振り返ったりする。優柔不断が出るとだめだなという言葉にも、初めての判断の難しさがにじんだ。クリックする時にマウスをずらしてしまう場面もあり、それもゲームなら仕方がないと受け止める。ロンで和了できた時は気持ちがいいと喜び、自滅しそうな展開を回避して勝てたことにも声が弾んだ。 相手のリーチが早いと、今からどう動けばよいのかと緊張が高まる。スキップを続けてきたため今さら鳴くのも迷い、終盤は何を捨てても怖くなるという。タンヤオだけは覚えたと話しながら進めるが、捨てた牌の存在を忘れ、あとで同じ牌が来て驚くこともあった。捨てる時にはもうこの牌では上がらないという強い意志を持たなくてはいけない、と自分に言い聞かせる。その後は、捨ててしまったものは仕方がない、前に進むしかないと切り替えていた。 こうした真剣な迷いの合間には、ゲームの声に引っ張られる楽しさもある。一姫たちのにゃという語尾が耳に残り、自分までリーチにゃ、怖いにゃと話すようになった。どんどんにゃが増えてしまう、侵食されると笑い、最後にもロンにゃと言った直後にロンじゃと言い直す。猫族化してしまっていると驚く姿は、すっかり対局へ入り込んでいる様子と重なっていた。 配信機能についての発見もあった。視聴者から、サブスクに加入すると巻き戻して追いかけ再生できるリワインド機能が使えるという話を聞き、ちょっと前を見られるのはうれしいと反応する。知らない機能を教えてくれて助かると言い、YouTubeのようにシークバーを動かせることにも興味を示した。この枠のアーカイブも、その後のコラボのアーカイブも残しておくと案内している。 応援を受け取る場面では、ビッツ1000達成を喜んでお礼を伝えた。ミーティングの後にもメンバーと今日何をするか話し、頑張ろうと声を掛け合ったという。周囲や視聴者が良い人ばかりだから頑張れる、と力をもらっている気持ちも言葉にしていた。対局中に届いた英語のメッセージは少し翻訳し、心配いらないという励ましを受け取っている。 後半にはCPUに負け続けた後、少し上に勝てたと喜ぶ場面があった。役の一覧も開き、対々和や三暗刻、七対子など、同じ牌を3枚ずつ、あるいは2枚ずつ集める形を見ていく。1や9がたくさん来た時にも別の形があることに驚き、全部を一気に見ても覚えられないので、今見た何個かからニュアンスで試したいと考えた。4だけを待つリーチは怖いと思っていたのに、ほかにも4を待つ相手がいて、そんなこともあるのかと驚く場面もある。説明を読むだけでなく、対局ごとに分かったことを増やしていく時間になった。 雑談では、まだアームレストを買えていないことを思い出した。木、クッション、ジェルパッドなどの選択肢を聞きながら、つい変わったぬいぐるみのもふもふした品が欲しくなると話す。しかしもっと良いものがあるかもしれないと考え、結局選べずに画面を閉じてしまうそうだ。今はそれより早く買った方がいい気がしてきたと言い、当面はタオルという提案にもなるほどと反応した。 最後は4位が悔しく、負けず嫌いが出てもう1回だけと続行。赤い牌でロンできるとうれしそうに声を上げた。全然分かっていないのに面白いという不思議な状態で、終わった後もまた遊ぶかもしれないというほど夢中になっている。9月25日18時からはGEMSCOM4人でコラボ配信があり、その準備のためいったん終了することになった。 夜は最初に10〜15分ほどおしゃべりをして、3ヶ月のお祝いと収益化の喜び、2人で遊んだピコパークが面白かったことを振り返りたいという。その後はデスゲームをするつもりと説明した。雀魂もみんなでやりたいと先ほど話していたので、面白かったことを勧めておきたいと笑う。区切りを挟みながら続いた初日の練習を終え、18時のコラボでまた会おうと呼びかけた。

元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。

この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。