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配信要約
琥乃 こごま

#このこごま ( ՞• ﻌ •՞ ੭ 🐾雑談したりめっちゃカメレオンしたい配信

味噌汁のお題から家族や作品の思い出へ。猫と過ごしつつ、視聴者と多彩な擬態を試して夜のコラボへ向けて練習!

配信開始 (日本時間)

要約更新 2026/10/17 · 1枠

ARCHIVE 01

配信Topics

要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。

・7月5日18時はGEMSCOMのみんなで『めっちゃカメレオン』コラボ。朝の個人配信から練習し、本番前にはYouTubeアーカイブの転送も予定。 ・ポテトフライとチキンの朝食、こまめな水分補給。いなばの新しいパウチを混ぜると、猫がご飯を半分ほど食べてくれた。 ・ポケモンパンのシール開封と「ポケパザマの戦い」の写真投稿。過去のゼクロム・レシラムの引きも振り返り、今回の2枚に期待。 ・母の呼び方は「ママちゃん」、携帯の登録名は「ムッティ」。『ヘタリア Axis Powers』と「まるかいて地球」がきっかけ。 ・『BLEACH』やボカロに夢中になった頃を回想。最初に聴いた曲はsupercellの「メルト」で、ハチさんの曲もおすすめ。 ・味噌汁のお題から、ふのり・へぎそば、茄子の天ぷらで食わず嫌いを克服した話、具沢山の実家ラーメンへ。 ・バターをそのまま食べていた思い出や週3カルボナーラ、母へ贈ったみかんポン酢と簡単スープの話も。 ・豆腐はご飯や味噌汁と一緒に。白菜と肉のレンジ調理、取っ手が外れた鍋蓋、昔描いた絵の無断利用など日常の話題が続いた。 ・ジャバンノリや「ビッグデイ」を視聴者の投稿から調べ、GEMSCOM NOW!のクリップとYouTubeの短めアーカイブも紹介。 ・視聴者参加の練習では、メタリックスーツに大きなネクタイの「デスゲーム主催者」が登場。集まった参加者と多彩なステージでかくれんぼ。 ・配信にゲーム音が乗っていないことが判明し、設定を確認。影や木、プレッツェルなど、色と姿勢を変える擬態を試した。 ・モノクロ・ホラー・モザイクも体験し、見え方の違いに盛り上がる。昔の『逃走中』やからすまさんの動画の話も。 ・猫が膝に来て前足をお腹へ。撫でながらかわいい姿を動画や写真に収め、昼休憩を挟んで午後の練習へ。 ・初めての逆算チキンレースは2人、続いて3人で実際にプレイ。たこ焼き姿を描き、点数や探し方を覚えていった。 ・公開サーバーでは鳥の肩やぬいぐるみ、大の字など新しい擬態に挑戦。「ええやん」をもらい、本番へ向けて手応え。 ・母から具沢山の味噌汁の返事が到着。翌日のお題は家族の呼び方に決め、18時のコラボを案内して豆千緒さんへレイド。
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ポテトフライとチキンをつまみながら始まった朝の雑談。準備と朝食が間に合わず、急いで食べて喉に詰まりかけた話から、視聴者の声に合わせて水を飲むひとときになった。この日は7月5日18時からGEMSCOMのみんなで『めっちゃカメレオン』を遊ぶ予定で、個人配信ではその練習も進めていく。 まずは一緒に暮らす年配の猫の近況。カリカリだけでは食が進まなくなり、いなばの新しいパウチを試すと、開封した時から寄ってきて、味見の後はご飯を催促。椅子にも上がってくる攻防を経て、カリカリ全体に混ぜたご飯を半分ほど食べてくれた。以前の銀のスプーンとは違う刺激もあったのかもしれないと喜ぶ。前夜も帰宅して撫でると長く喉を鳴らしてくれ、空腹のまま、なでなでに付き合ったという。 続いては、開封を忘れていた2日分のポケモンパンのシール。以前引いたゼクロム2枚とレシラムの写真を並べ、「ポケパザマの戦い」として実際に投稿した。ゼクロムの1枚は交換で「イカネズミ」と呼ぶポケモンになったとも話す。第218弾の一覧を見ながらルギアを狙った今回の開封では、ホウオウとチコリータが登場。チコリータがホウオウをにらみつけているような配置を楽しみ、まだ来ていない推しもいつか引きたいと、次の開封へ期待を寄せた。 この日のお便りのお題は、家庭の味噌汁。ところが母へ具と味噌の種類を尋ねるメッセージを送ったところから、家族の呼び方へ話が広がる。こごまさんは今も「ママちゃん」呼びで、子どもの頃に「お母さん」と呼び替えてみたら、「なーに、こごまさん」と返され、結局ママに戻ったそうだ。携帯の登録名は「ムッティ」。『ヘタリア Axis Powers』の「まるかいて地球」の影響で付けた名前で、着信画面を見た友人に誰なのか驚かれたこともあった。 作品との出会いも振り返った。「主要キャラ」と呼ぶ作品のDVD BOXを買うか悩んでいた頃から、『BLEACH』にハマってお金をつぎ込むようになったという。すでに作品に夢中でも、「ボカロを知ったらオタクになる」と見ないふりをしていた時期があり、友人が聴き始めたのをきっかけに自分も聴くようになった。最初の曲はsupercellの「メルト」。これから聴く人にはハチさん(米津玄師さん)の曲を勧め、「初めて聴いたボカロ曲」もいつかお題にしたいと話した。 味噌汁紹介に戻ると、視聴者の投稿をきっかけに知らなかった「ふのり」を調べ、魚沼のへぎそばのつなぎにも使われると知って興味津々。北海道や新潟へ行く機会には食べてみたいという。茄子の話では、こごまさん自身も以前は食わず嫌いだったものの、「和衆さんハイランド」近くの旅館で食べた茄子の天ぷらで美味しさに気づいた体験を紹介した。舞茸や焼き椎茸も好きで、実家のラーメンには炒め野菜、かまぼこ、ミニトマトなどが山盛りに載り、いつも満腹になっていたという。 食べ物の思い出はさらに続く。小学生の頃、空腹で台所へ行くと、母に切れているバターをそのまま一つ口へ入れてもらっていた。今では価格を考えるとできない、と笑いながら振り返り、この話はさっそくクリップにもなった。中学生の頃はカルボナーラにハマり、週3回ほどのペースで食べていた時期も。酸っぱいものは強すぎると苦手でポン酢はまだ慣れない一方、みかん好きの母にはみかんポン酢やみかん10kgを贈ったことがあるという。母の日などには、お湯や電子レンジで簡単に用意できるスープも送っている。 豆腐は単品だと中まで味が付かない感じが苦手でも、栄養を意識して小分けのものを味付きご飯に入れ、味噌汁の中では美味しく食べている。白菜と肉を耐熱容器で加熱し、ミルフィーユ鍋風の料理を実際に作った話では、洗い物を減らせる電子レンジ調理への愛着がにじんだ。しばらく出番のなかった鍋の蓋は、置き場所を変えようとした時に黒い取っ手が外れてしまい、取っ手の取れるティファールになぞらえる冗談も飛び出した。 懐かしいインターネットの話では、昔好きだったbotや『ゆるゆり』の制服、シュウマイくんなどを思い出し、以前描いた絵がキャラクターbotのアイコンに無断で使われ、初めて転載の報告を受けた経験も語った。視聴者おすすめのジャバンノリを調べる場面では、卵かけご飯へのアレンジやバターソース味に興味を示す。以前は卵かけご飯や納豆ご飯をよく食べていたが、卵を買う頻度は減ったそうだ。買い物先の紹介では「ビッグデイ」の牛のマークを「肉のハナマサ」や「マンセー」と比べ、静岡で出会えそうだと反応。「うどんEX」も、以前秋葉原へ行った際に見に行けばよかったと話していた。 YouTubeには短めの1時間ほどの雑談アーカイブを載せたと紹介し、初めて見る人向けにも勧めた。視聴者のクリップが見られるGEMSCOM NOW!では、宵音さんが木から落ちる場面も見たという。話題が次々と横道へそれた後、いよいよ『めっちゃカメレオン』の練習へ。最初は短い準備時間とスポイトで取った色の違いに焦りながらも、色ムラや影を重ねて擬態を整え、見つからずに済んだ。箱の暗がりで丸くなる作戦にも手応えを感じた。 自分でもサーバーを作り、定員を15人にして初心者・エンジョイで募集。メタリックなスーツと大きなネクタイを描き、「デスゲームの主催者」となって視聴者を迎えた。スーパーマリオを連想する見た目で遊びつつ、主催者自身もかくれんぼへ参加する。ところがメタリックの設定を外せず、光って見つかってしまう展開も。下水道では地割れの線を描き、バックルームでは発見された後に探す側へ回り、上手な擬態に何度も驚いた。参加者が集まってくれたことも、とても嬉しそうだった。 途中には、ゲーム音が配信に乗っていないと視聴者から教えてもらう出来事があった。自分では鳴っているつもりだったため設定を確認し、意図した無音ではなくミスだったと説明。次に音が出ていなければ教えてほしいと頼んだ。その後もシュガーランドで憧れのプレッツェルになったり、大阪でたこ焼きの影に隠れたりと挑戦を続け、上手く生き残れた場面では大喜び。屋敷では木に見立て、白い足を同色の背景へ重ねる作戦にも成功した。 モノクロでは鍋の中に入り、牛乳煮込みになったつもりで隠れる。さらにホラー、モザイク、両方を重ねた見え方も試した。モザイクのバックルームでトイレに擬態する作戦は見つかってしまったが、昔のゲームのような画面や色のなじみ方を面白がる一方、視聴者の目や酔いへの影響も確認していた。昔持っていた『逃走中』のゲームを思い出し、からすまさんのゲーム紹介動画を時々見て楽しんでいる話も挟まった。 ゲームの合間には猫のおむつを整えたり、撫でたりする時間も。猫が膝へ上がり、お腹と太ももへ前足を載せてくれると、こごまさんは幸せそうに様子を実況した。マウスを使う手にはひげが触れ、マイクの下で鳴いてくれないかと声をかける。片手で撫でながら遊び、かわいい姿は動画や写真にも収めた。眠くて昼寝時間を入れようか迷っていたのに、楽しくて目が覚めていると話し、14時から15時頃までは昼休憩に入った。 休憩後は苺のケーキを食べたことを話し、18時の本番前に練習を再開。「逆算チキンレース」は初挑戦で、人を待つ間には、たれと青のりを描いたたこ焼き姿を作った。なかなか集まらず他のサーバーへ行こうとしたが、最後には2人で実際に開始し、続いて3人でも挑戦。最初に相手の姿を見て探す流れや点数で勝敗が決まることを体験し、見えやすい位置に出ると点数を稼げるのだと理解していった。 その後は別の公開サーバーへ入り、鳥の肩やぬいぐるみ、甲冑の影、大の字の姿などで擬態を試した。相手がすぐ近くを通るたびにひやひやしながらも、見逃してもらえた時や「ええやん」をもらえた時には声を弾ませる。難しそうで避けていたぬいぐるみにも挑め、大の字で隠れる念願も果たした。もう1回だけ、と繰り返すうちに16時が近づき、上達したのではと振り返って雑談へ戻った。 終盤には母から味噌汁の返事が届いた。玉ねぎ、大根、にんじん、さつまいも、ぶなしめじ、しいたけ、ふえるわかめちゃん、ねぎの具沢山で、シンプルな時は「なめたけ」の味噌汁だという。翌日のお題は、お母さん・お父さんなど家族の呼び方に決定。7月5日18時のGEMSCOMコラボを改めて案内し、それまでにYouTubeへアーカイブを転送する予定も伝えた。最後は同じゲームを遊んでいた豆千緒さんのところへレイドして締めくくった。

元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。

この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。