GEMSCOM配信まとめ公式サイト
← 配信一覧
配信要約
暁月 宵音

#今宵のよいね スパゲッティをしばき倒す【GEMSCOM】

パスタを叩くホラーに大苦戦し、絶叫と冗談が止まらない宵音さん。後半はケーキを運ぶ体験版へ。甘い物や好きな作品の雑談も。

配信開始 (日本時間)

要約更新 2026/10/17 · 1枠

ARCHIVE 01

配信Topics

要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。

・OBSが落ちたと画面を確認しながら再開。叫び声に合わせ、コンプレッサーとノイズ抑制を切って音も調整した。 ・この日のためにシャンパンを一瓶飲んできたと告白。父親に酒くさいと言われ、酔っているとも話した。 ・レフトとライトを確かめる中で、バレーボールではレフトを担当していた思い出も。 ・日本語非対応の説明を読み、スパゲッティを叩きながら周囲へ対処。左右の入力や色の見分けに苦戦した。 ・カップラーメンの3分から「どん兵衛」の5分へと目標を伸ばし、何度も挑戦した。 ・パスタは嫌いと言いつつ、視聴者のために温めているという実況へ。呼びかけや冗談を交えて奮闘した。 ・予想外に長く続く場面では、疲れてもやめづらい負けず嫌いな気持ちを語った。 ・ランキング上位の桁違いの時間に驚き、分数を「チャッピー」に尋ねようとした。 ・「エピックス」や「デルタフォース」を遊ぶと夢にも出るそうで、パスタを叩く夢まで想像した。 ・ホラーは当分いいと話し、協力型の「やっぷやっぷ」で一人になった時の怖さも振り返った。 ・最初はやりたくないと言っていた「Don't drop the cake」も、デモ版をイージーで試すことに。 ・豆千緒さんやこごまさんにもケーキのゲームをやってほしいと話し、誕生日ごとに遊ぶ案も冗談交じりに出した。 ・叫んで疲れて甘い物が欲しくなり、業務スーパーのホイップクリームやティラミスの話へ。親知らずを抜きたいという近況も。 ・ケーキを運ぶ操作では、FPSで右へ素早く向く癖が難しさに。怖がる以前に運ぶのが下手だと笑った。 ・体験版は作り込まれていると好評。怖さだけでなく、物語にも気持ちが動いた。 ・終盤は固いバターケーキを食べたいという話も。 ・ホラーは苦手でもグロテスクな描写は比較的大丈夫と自己評価。「メイドインアビス」が大好きで、「ファプター」が好きと語った。 ・いつかみんなで「メイドインアビス」を見たいと希望し、新しい映画も楽しみに。映画を見に行くことも思案した。 ・ホラーゲームをすると足や体がかゆくなるとも話した。 ・次については「明日」から「もう今日」と言い直し、10月15日の昼ごろには起きて何かしたいと話して深夜の配信を締めた。
フル版要約を読む
OBSが落ちたところからの再開となり、宵音さんは「スパゲッティの呪い」と冗談を言いながら画面が見えているかを確かめた。この日のためにシャンパンを一瓶飲んできたそうで、父親には酒くさいと言われ、自分でもかなり酔っていると話す。叫び声の聞こえ方を確かめるため、マイクのコンプレッサーとノイズ抑制を切り、机や爪の音まで確認してからゲームへ向かった。 日本語に対応していない説明を前に、まずはレフトが左、ライトが右だと確認。バレーボールではレフトだったから分かる、と経験談も飛び出す。ところが実際にパスタを叩き始めると、左右のクリックだけでなく、周囲の相手にも対処しなければならない。灰色の熊は見る、緑は動かない、ピンクは下へ、と対応を覚えようとするが、入力を間違えたり、ピンクと灰色の違いに迷ったりと大忙しだった。「もう悲鳴をあげない」と宣言しても、次々に現れる相手を前に声が上がる。怖いものよりレフトとライトが分からなくなることが怖い、と笑う場面もあった。 繰り返すうちに、挑戦の目安はカップラーメンを待てる3分へ。3分を超えた後は、「どん兵衛」の5分も意識するようになった。パスタが嫌いだと言っていたはずが、実況では視聴者のために出来たてを用意する気分になり、「パスタ冷めちゃうから」と叩き続ける。見るよう求めてくる相手には優しく呼びかけ、笑顔に関する声には「スマイルプリキュア」を歌うという自分なりの対応まで見つけた。短い成功と失敗を重ねながら、驚くばかりだった実況に冗談を挟む余裕も出てきた。 中盤の大きな変化は、お化けが来なくなったこと。5分を超えてもひたすらパスタを叩く状況に、お化けも定時退社するホワイト企業なのかと想像を広げた。しかし誰にも邪魔されないまま続ける作業は、だんだん別の怖さに変わっていく。暗い部屋でいつまでもパスタを叩く仕事なのか、カイジのような労働ではないかとぼやき、誰かに止めてほしいとも話した。それでも、自分は負けず嫌いだから、ただ疲れたという理由でやめるのは信念と違うという。ようやく終わった時には、お化けにありがとうと声をかけ、出てくる時より怖かったと安堵した。 その後は318位になったと話し、上位の桁違いの時間にも興味津々。大量の分数を「チャッピー」に尋ねようとしていた。お化けが来なくなったのはバグではないかと考え、もう一度5分過ぎまで頑張って同じ現象が起きるか確かめることにする。再挑戦では5分を超えても同じ状態にならず、たまたまなのかと受け止めた。英語の呼びかけを聞き分け、目線や移動と入力を同時にこなす難しさは最後まで残り、ゲージを回復してほしいという願いもこぼれた。 途中には、遊んだゲームが夢に出やすいという雑談もあった。「エピックス」をした日はそのゲームを、「デルタフォース」をした日はデルタフォースを遊ぶ夢を見るそうで、この日はパスタを殴る夢になるのかと想像する。別作品の紹介を2作目かと思って見た後には、「2じゃないわ」と言い直す場面も。紹介ページのプレイヤーの感想を読み、ここからがホラーらしくなるという説明に、今まで叫んでいた自分は何だったのかと返していた。ホラーは当分いいと言いながら、協力型の「やっぷやっぷ」も一人になった時は怖かったと振り返った。 話題は、ケーキを落とさず運ぶ「Don't drop the cake」へ。最初は絶対にやりたくないと言っていたが、調べながら豆千緒さんにも、こごまさんにもやってほしいと話し、誕生日が来た人から一人ずつ遊ぶ案を冗談交じりに出した。自分の誕生日には、業務スーパーのホイップクリームをそのまま口から吸ってみたいという願望も。たくさん叫んで疲れ、糖分が欲しくなったそうで、ティラミスの話にも広がる。親知らずを抜いたらホイップを試そうと思っていることや、上と下の別々の側に生えてきていて、もう抜きたいという近況も語った。 そして「デモだけ」と言いながら、実際にケーキの体験版を開始。難易度はイージーを選ぶが、驚く前にケーキを落とし、曲がる操作そのものに苦戦する。FPSで右を向く時に素早く振り向く癖があり、ケーキを保ったまま方向を変えるには勝手が違うようだった。怖がって落とすのではなく運ぶのが下手なのだと自分で笑い、長い廊下では8番出口のようだとも話す。「ひまわりマン」と呼ぶ相手を警戒しながら、迷いつつ部屋のボタンを探し、残り一つの場所にも悩んだ。ケーキと周囲の両方を見ながら進み、逃げる場面をなんとか切り抜けていった。 物語が進むと、娘のところへ行くのかと反応し、いきなり泣けてきたと何度も口にした。体験版を終えた感想は、とても作り込まれていて良い、というもの。ホラーゲームはできる、でもできない、と揺れる言い方にも挑戦後の気持ちが表れていた。甘い物の話に戻ると、今度は固いバターケーキが食べたいと話した。 終盤は好きな作品の話へ。ホラーへの耐性はなくても、グロテスクな描写には比較的強い方だと思うと語り、「メイドインアビス」が大好きだと薦める。好きなキャラクターには「ファプター」を挙げ、いつかみんなで一緒に見たいとも話した。新しい映画が「10日後とか2週間後ぐらい」に来ると楽しみにし、映画を見に行こうかと考える場面もあった。また、ホラーゲームをすると足や体がかゆくなるとも話している。 最後に一番怖かったものとして振り返ったのは、お化けそのものより、途中で誰も襲ってこなくなり、終わりなくスパゲッティを叩き続けた時間だった。ずっとこのままなのかと思ったと話し、終わりのないことの怖さを改めて口にする。次は何かしたい、昼ごろには起きたいと話しつつ、別れ際には「明日」を「もう今日」と訂正。10月15日深夜の配信は、3時だから早く寝ようという声かけで締めくくられた。

元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。

この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。