配信要約

鮮 豆千緒
『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』10月はホラー強化月間 #まめちお覚醒中 #じぇむかん
ホラー強化月間の監視業務へ。起動直後には豆千緒さん自身の映像にも不具合が!オープニング制作や食べ物の雑談を挟み、物件の異変探しに挑みました。
配信開始 (日本時間)
要約更新 2026/10/13 · 1枠
配信Topics
要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。
・こごまさんの誕生日をお祝い。新しいオープニングは自分で作り直し、いつかアニメのような映像にしたいと話した。
・スタンプは長い髪のぶん頭が小さく見えるのが悩み。切り抜きやサブスクアイコンも工夫したいという制作トーク。
・スタバのピカチュウ商品やリザーブの限定メニューを眺め、ホイップクリームが得意ではないけれど飲み物の見た目も楽しみたいと話した。
・スタバのリザーブルームシューズブラックは、配信中に15000円と話題に。スリッパは高いけれど良さそうと気になっていた。
・前夜のホラーゲームはクラッシュで中断。この日は日本事故物件監視協会3を起動すると、本人の映像まで止まり、金縛りと呼んで驚いた。
・旅館から青い家、トンネル周辺へ監視を広げ、記憶と音を頼りに異変を探す。ゲーム内の上司に怒られたくないと必死に報告した。
・朝ご飯は甘さ控えめのお汁粉。餅の保存や腹持ち、あんことブラックコーヒーの組み合わせ、切らしてしまったポン酢の話も。
・ゲームの照明から、以前の住まいでは重いガラスのランプシェードを吊るしていたが、引っ越し後は吊るせなかった体験を語った。
・流していた曲ではBメロの短調らしい雰囲気や転調が好き。好きなゲームでも丸い集合体の表現は苦手だという話になった。
・日本事故物件監視協会の台湾版が出るかもしれないという告知や、4も出るらしいという話題に触れた。
・協力プレイは2人で、それぞれ暗視・サーモカメラを担当するらしいと確認。GEMSCOM全員では遊べないと話した。
・10月5日は15時前ごろに昼の配信を区切り、夜に落ち着いたら再開する予定。夜のゲームは未定で、麻雀やファーストペンギンに意欲。
・10月6日の配信は稽古などが終わり次第で未確定。夜を考えていると話し、最後は誕生日配信中のこごまさんへレイドした。
フル版要約を読む
こごまさんの誕生日をお祝いしてから、10月5日の昼のホラー配信へ。豆千緒さんは、10月用に作り直したオープニングを見てもらえて嬉しそうだった。3か月使った映像には思い出がある一方、切り抜きの甘さが気になっていたため、今回は少しかっこよい雰囲気を目指して自分で制作。いつか深夜アニメのオープニングのような映像にしたいという希望も話した。スタンプについても、髪が長いと頭が小さく見えることや、かわいく描こうとしても劇画調になってしまう悩みを共有し、切り抜きやサブスクアイコンを工夫したいと考えていた。
涼しい季節になっても窓を開けて寝るのが好きで、この日もひんやりして目が覚めたという近況から、食べ物や気になる商品の話へ。スタバのピカチュウをイメージした飲み物や、モンスターボール風のタンブラーを眺めて、かわいいと反応していた。ただ、ホイップクリームはあまり得意ではなく、見た目の写真は撮りたいけれど、クリームをどう楽しむか悩ましい様子。パンプキンスープやリザーブの限定メニュー、スターバックスリザーブのクロワッサンにも惹かれていた。リザーブルームシューズブラックは15000円と話し、スリッパは高いけれど良さそうと気にしていた。
前夜に始めたホラーゲームはクラッシュして途中で終わってしまったため、今回は日本事故物件監視協会3に挑戦することに。ところがゲームを起動すると、豆千緒さん自身の映像が止まる不具合が発生した。声は届いているのに姿が動かず、金縛りにあったと驚き、ゲームを終了しても直らないと原因を探した。その後は戻ってこられたものの、何が起きたのかは分からないまま。ホラーの中身を見る前から異常現象が起きたようだと笑い、長めのクリップを残せるかも話題にして、再びゲームへ向かった。
最初は旅館の監視業務。初めて見る場所だけに、もともとの物の配置や模様を覚えるところから苦戦した。大浴場や客室を切り替えては、変化なのか最初からこうだったのかと悩み、疑い始めると全部が怪しく見えると話す。侵入者をのんびり眺めていると危険の警告が出て失敗する場面もあり、早く報告しなければならないと学んでいった。ゲーム内の上司から小言を受けるたび、頑張っているのでクビにしないでと訴えつつ、旅館の通常業務には成功。ただ見つけるだけではなく、報告の速度まで求められる展開に慌ただしく対応していた。
監視の合間には、数年ぶりに家のポン酢のストックを切らしてしまい、すぐ買ったという話も飛び出した。遅めの朝ご飯は、甘さを控えめにしたお汁粉。餅は冷凍しておけば保存ができ、腹持ちがよいのでよく食べているという。視聴者のBLTサンドやクロックムッシュの話を受け、パンにはコーヒーが欲しくなると話し、お汁粉やあんこにもコーヒーが合うと好みを紹介した。昼ご飯を決めきれず、気づくと日中はおやつで過ごして夜に慌てて食べてしまうこともあるという近況まで、怖い監視のすき間に食卓の話が続いた。
ゲーム内のシャンデリアからは、以前の住まいで重いガラスのランプシェードを吊るしていた体験を思い出した。引っ越し先では同じ物を吊るせなかったそうで、画面に映る天井にも、こんな重い照明は付けられないのではと反応していた。流していた音楽では、Bメロの短調らしい雰囲気や転調が好きだと話し、曲の構成についても雑談。さらに、ゲーム中の集合体表現をきっかけに、同じ形、とくに丸が集まるものは苦手で、好きなゲームでもPC版の表現が怖かったという話をした。怖さへの反応が、そのまま本人の暮らしや好みを知る話題につながっていた。
シリーズの話では、台湾版が出るかもしれないという告知を見たことや、4も出るらしいという話題にも触れた。協力プレイの仕組みは2人で、それぞれ暗視カメラとサーモカメラを担当するらしいと確認。GEMSCOM全員で一緒に遊ぶ形ではできず、二つの見え方に分かれるなら慣れるまで難しそうだと話していた。休憩中に来た視聴者には午後の仕事を励まし、夜にもまた会えたらと声をかけるなど、監視を続けながら昼の交流も挟まれていた。
旅館で多くの異変を集めたあと、埼玉の青い家の通常業務へ移った。物が多い部屋は最初の状態を覚えるのも難しく、寝室の物体の置き換えには特に苦戦。画角が変わった気がしても自分の気のせいかと迷ったり、大胆な変化ほど逆に見過ごしたりした。画面の右側は目の前のマイクで見逃しがちかもしれないと気づく場面もあった。再挑戦を続けるうちに普通の異変が残り3つまで減り、報告を急げば間に合うこともあると手応えをつかみながら、さらに別の物件へ進んだ。
終盤には長いトンネルや灯台がある場所へ。星空をきれいだと眺めていたら急な演出に巻き込まれ、コウモリの大群には眷属がたくさんいると反応した。これまでのシリーズは想像で怖くなる要素が多かったのに対し、3はお化け側から何かをしてくるような演出が増えたと感じていた。トンネル、トイレ、灯台の侵入者を見逃した結果も振り返りつつ、最終的にはクリアできたと喜び、まだ見ぬ物件が解放されたところで区切った。ホラー強化月間らしく、一人では怖い監視を視聴者と一緒に乗り越える時間になった。
この日の昼の配信は15時前ごろに切り上げ、10月5日の夜、落ち着いたらまた配信する予定と案内した。夜に何を遊ぶかはまだ決めておらず、麻雀やファーストペンギンをやりたい気持ちがあるという。ファーストペンギンでは欲しい服があり、こっそり練習したいとも話した。翌10月6日は稽古などが終わり次第でまだ未確定だが、夜の配信を考えているとのこと。最後は誕生日配信を続けているこごまさんへレイドし、怖いゲームの監視を手伝ってくれた視聴者に感謝して昼の部を締めくくった。
元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。
この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。