GEMSCOM配信まとめ公式サイト
← 配信一覧
配信要約
暁月 宵音

#今宵のよいね 今日こそうまく隠れたい【GEMSCOM】

お絵かき隠れんぼに豆千緒さんが合流。発光や擬態を試し、ゲームの裏側まで探検する深夜に。ケーキと企画の夢も膨らみました。

配信開始 (日本時間)

要約更新 2026/10/13 · 1枠

ARCHIVE 01

配信Topics

要約には配信内容のネタバレを含む場合があります。

・疲れた夜は「めちゃカメ」でお絵かき。全員で隠れるモードと、苦手なハンター役に挑戦。 ・猫の間や足元への擬態、ちいかわ風の目、好きな「わほー」を描いて隠れ方を工夫。 ・冷やしたチョコパイがちょうどよく柔らかくなった話や、喉・寝る時の扇風機の話も。 ・豆千緒さんがDiscord通話に合流。前倒しになった作業の話をしながら、新しい部屋へ参加者を募集。 ・「ありがとう」を描いて参加者を歓迎。発光や新しい動きに笑い、描き直しのCtrl+Z機能を熱望。 ・草への擬態とヴァンパイア風の姿を楽しみ、丁寧な観察や視点の違いから探し方を考える。 ・マップ外側の不思議な空間へ探検。見慣れた舞台の裏側に驚き、クリップをお願いする。 ・大阪などのマップを巡り、人数に合わせてハンター数を調整。ブロック形の描き味にも新しい発見。 ・パティシエのケーキ、ホテルのケーキバイキングへの憧れ。GEMSCOM4人のアフタヌーンティー動画や「合宿免許ワオ」の企画案も膨らむ。 ・雨の日の眠気と、こごまさん・モナカさんの踊りを話題に。締めでは「明日の大先輩コラボ」でまた会おうと告知。
フル版要約を読む
疲れた夜にはお絵かきをしようと、「めちゃカメ」の部屋を探すところから始まった。宵音さんは人の多い場所を選び、最初は全員で隠れるモードへ。ジャンプキーやルールに戸惑いつつも、いつも苦手な探す側の練習になるかもしれないと試してみる。段差に引っかかり、見えない何かにぶつかって進めず、他の参加者が次々に見つける横で自分だけ見つけられない。姿が現れたあとには、そこにいたのかと驚き、発光していて逆に気づかなかったとも話した。 隠れる番では、前に魚の場所でうまくいかなかったことを思い出し、木や模様のある場所を検討する。塗っている間はそれらしく見えても、横からだと丸見えになるのが悩みどころ。参加者の芸術的な隠れ方には、面白みがあって見習いたいと感心した。待ち時間には、こごまさんやモナカさんの変わった動きの話も出てくる。デビュー配信でやりたかったことだったのなら、早く言ってくれれば協力したのにと笑い、声をかけてもらえれば手伝うと話していた。 慣れた喉飴の残りを確かめる一方、冷蔵庫に入れていたチョコパイの話へ。冷えて固かったものが、食べる頃にはちょうどよい柔らかさになり、完璧だったという。ゲームでは崖の多い部屋から移り、好きだというエジプトのマップで猫の間に収まってみる。金属のような色を調整し、猫の胸の中で寝るような姿に。ハンターが近くを通っても足元を見ないことがあり、意外と見られないと喜ぶが、最後には発見された。正面だけでなく、回り込んだ時にどう見えるかが難しさになっている。 お絵かきでは、ちいかわ風の目の描き方を覚えたと得意げに顔を描く。ペンがこれ以上細くならないことに苦戦しながらも、つぶらな目や眉を整えていく。続いて夢中になったのは「わほー」。ずっとなりたかったと何度も口にし、発光させると境目が目立たなくなることを試した。好きなものに擬態できるうれしさが先に立ち、その姿を豆千緒さんにも見てほしいとDiscordへ誘う。隠れきれるか期待したものの、わほーの姿も最後は見つかってしまった。 途中から豆千緒さんが通話に合流し、互いの配信で声が聞こえるか確認。前倒しになった大きな作業が終わり、もともとより八日早くなったという話を交わしたあと、一緒に遊ぶ部屋を作る。深夜でも人が集まるか気にしつつ、気軽に入ってほしいと呼びかけると、人数は少しずつ増えていった。来てくれた人へ「ありがとう」と描き、一人ずつ見せて回る歓迎も。十一人、十三人と増えた部屋で、二人の隠れんぼが本格的に続いていく。 通話では、最近喉がかさつくことや、暑くて扇風機を体に当てながら寝ていることも話題になった。ゲームの新しい動きにはブレイクダンスや寝そべる姿があり、印象に残る隠れ方をしたいと盛り上がる。塗り間違えるたび、Ctrl+Zが早く欲しいという声も繰り返された。草の上に緑色で寝そべる姿が偶然重なり、みんな一度は草になりたくなるのだと笑う場面や、豆千緒さんが血のりを垂らしたヴァンパイア風の姿を見せる場面もあった。 中盤は、ハンターの見方そのものにも注目する。ひとつの部屋をずっと観察している相手を見て、宵音さんは自分が流し見しすぎていたのかもしれないと振り返った。一方、じっくり見たはずの場所から後で人が出てくると、それもショックだという。笛の音が聞こえているのに場所が分からず、近くにいるはずの最後の一人を見つけられない。配信を見ている側は気づいていても、操作している側は視野が狭くなるのかもしれないと、二人で不思議がっていた。 ひときわ驚いたのは、マップの外側に見えた謎の空間への探検だった。バグなのかと話しながら進むと、バックルームやコストコのようだとたとえる見慣れない場所が現れる。宵音さんはクリップをお願いし、戻れることにも驚いた。さらに、遠くに見えた場所が自分たちの待機場所だと気づき、ここからワープしているのかと納得。普段は隠れるために見ていた舞台を、ゲームの裏側という別の角度から眺める寄り道になった。 参加者の隠れ方が上手いため、ハンターを三人に増やして試す。ブロック形の体だと描く線がカクカクすることにも気づき、ドット絵のような描き味を確かめた。大阪のマップでは、宵音さんがせめて一人は見つけると宣言して一キルを達成。まったく見つけられなかった時を思えば成長を感じるという。豆千緒さんが残り二秒で見つかって悔しがる場面もあり、終盤まで探す難しさと、見逃される面白さの両方が続いた。 そろそろ終わろうという頃には、雨の日の眠気や、こごまさんとモナカさんが踊っていた様子の話へ。面白いので見守ると言いつつ、翌日の先輩とのコラボは大丈夫だろうかと少し緊張も見せる。さらに、パティシエが作るケーキやホテルのケーキバイキングに行きたいという願望が膨らんだ。視聴者から出たGEMSCOM四人でアフタヌーンティーに行く動画案には乗り気になり、企画なら経費になるという冗談から、「合宿免許ワオ」で免許を取る企画まで話が広がった。 十三人が残ってくれているならと、最後のもう一戦へ。慣れた参加者の隠れ方に感心し、千四百という数字にはプロカメレオンだと驚く。三時十五分頃には、よい子は寝る時間だと部屋を閉じ、楽しかったと感謝した。疲れた夜のお絵かきが、通話と参加者たちの工夫で長い遊びの時間へ変わった配信。締めでは「明日の大先輩コラボ」でまた会おうと伝え、次の集まりに備えて休むことにした。

元動画の視聴可否は未確認です。 要約は引き続き読めます。

この要約は、ローカルLLMによる自動文字起こしと配信チャットをもとに、AIが作成しています。固有名詞や人名の誤字、発言の解釈や要約内容の誤りを含む場合があります。正確な内容や前後の流れは、元の配信をご確認ください。